トップ >> 箕面聖苑で葬儀を行う

葬儀や弔いについての情報

箕面聖苑は斎場と火葬場が隣接

箕面聖苑は、斎場と火葬場が隣接をしており、樹木を多く植えてあるため、従来の斎場のイメージとは違って明るい雰囲気になっています。通夜式から告別式、火葬まで執り行うことができる総合葬斎場なので、多くの人が利用しています。箕面聖苑の祭壇は、仏教、神式、キリスト教を準備しているので、宗派を問わずに利用することができます。控え室は、親族と宗教関係者の部屋が用意されていますし、清潔なトイレや洗面所も完備されています。高齢者の方でも、参列がしやすいように段差が少なく、バリアフリーの設備も整っているので安心です。

葬儀に関わる流れは専門業者に

年齢を重ねるに従い、葬儀に参列する回数は徐々に増えてきます。親しい人が亡くなった時、思いだけを持っていれば十分な供養になります。しかしながら、それが親族だった場合、思いだけでは供養にはなりません。故人にとって恥ずかしいお別れをさせないためにも、残された親族は立派な式を営まなければなりません。何度も親族の喪主を務めたことがある、という人はほとんどいません。喪主を務めるというのは、人生のうちに多くても数回、場合によっては一度も務めることはありません。葬儀とは、これを主催する者にとって、素人作業なのです。